大会実績

2023年度

マシンコンセプト:「駆け抜ける喜び」

重量の軽減と馬力の向上によりアクセラレーション・オートクロスでチーム歴代最速タイムを記録した。また、コストでは40ptもの点数アップを果たし2位を獲得した。一方でエンデュランスではタイムに課題が残る結果となった。

競技得点順位
コスト75.74/1002位
プレゼンテーション53.80/7526位
デザイン83.00/15014位
アクセラレーション60.82/1005位
スキッドパッド54.73/7512位
オートクロス93.08/12513位
エンデュランス130.54/27515位
燃費44.31/10022位
総合576.02/100012位

2022年度

マシンコンセプト:「運転しやすい車」

静的審査ノーペナルティでベスト車検賞を受賞した。また、全動的審査完走を達成した。

競技得点順位
コスト32.31/10014位
プレゼンテーション55.05/7524位
デザイン86.00/15010位
アクセラレーション73.09/1005位
スキッドパッド00.00/7530位
オートクロス62.48/12520位
エンデュランス25.00/27520位
燃費0/10021位
総合333.93/100021位

 

2021年度

マシンコンセプト:「運転しやすい車」

オンラインによる静的審査のみの開催となった。すべての静的審査にノーペナルティで参加し、日本自動車工業会会長賞を受賞した。

競技得点順位
コスト40.15/10011位
プレゼンテーション38.70/7541位
デザイン87.00/15017位
アクセラレーション
スキッドパッド
オートクロス
エンデュランス
燃費
総合165.85/32518位

 

2020年度

マシンコンセプト:「基本性能の高次元での最適化」

新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を鑑み、大会は中止となった。

2019年度

マシンコンセプト:「Light and Low formula」

オートクロスで歴代最速のタイムをたたき出したが、エンデュランスでトラブルにより無念のリタイアとなった。

競技得点順位
コスト42.61/10015位
プレゼンテーション32.03/7565位
デザイン80.00/15022位
アクセラレーション47.65/10037位
スキッドパッド42.08/7524位
オートクロス91.67/12526位
エンデュランス0/27567位
燃費0/10043位
総合336.04/100046位